読書日記794:タタール人の砂漠
タイトル:タタール人の砂漠
作者:ブッツァーティ (著), 脇 功 (翻訳)
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あらすじ----------------------------------------------
辺境の砦でいつ来襲するともわからない敵を待ちながら、緊張と不安の中で青春を浪費する将校ジョヴァンニ・ドローゴ――。神秘的、幻想的な作風で、カフカの再来と称され、二十世紀の現代イタリア文…
小説や映画、アニメなどの個人的な感想・評価(書評)のブログです。基本、褒めることをモットーとしています。
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